石けんの泡が小さいと洗浄力が違う!

二十年ほいっぷは、なぜ、くすみが解消される石鹸なのか?
くすみ解消石鹸には濃密泡が汚れを除去してくれる
実物の泡よりも相当に拡大した写真ですが、左が「ハトムギ洗顔フォーム」右が「二十年ほいっぷ」です。

 

よくみると、ハトムギ洗顔の方は、中に気泡ができていることがわかります。「二十年ほいっぷ」は、これだけ拡大をしても気泡らしきものが見えません。それだけ、極小泡ということです。

 

では、泡が小さい超極小泡だとなぜ、吸着力が優れているのか?

 

気泡が小さいと泡がつぶれにくい

 

一般的石鹸
洗っているうちに、泡がどんどんなくなっていくのは、汚れを吸着することで、異物の成分で泡が耐えられなくなる。結果、泡が消える。泡がはじけると、汚れも肌に置き去りになってしまう・・・。
雑誌LDKで絶賛されているハトムギ洗顔フォームvs二十年ほいっぷ、

 

二十年ほいっぷ
細かい泡なので、汚れを吸着しても多少のことでは弾けない!なので、洗い流すまで、汚れをしっかりからめとってくれる(≧▽≦)

くすみ改善石鹸は泡の吸着力が決めてとなります

 

気泡が小さいと吸着面が大きい!

気泡が小さいと1つ1つの表面積が多くなるので、結果、吸着する面が多くなる。

くすみ取り石鹸は、極小泡は泡がつぶれず吸着面が大きくなります

 

気泡が小さいと肌のキメまで入り込む!

凸凹のある毛穴の奥まで、汚れをとりたくても、毛穴より大きな泡で表面についているものしか吸着できない。

くすみ改善石鹸、泡が小さいと肌に入り込むから

 

だから、もちもち弾力泡の「二十年ほいっぷ」の吸着力が違うのね( *´艸`)

 

\ くすみ肌にお悩みの方へ /

▼「二十年ほいっぷ」公式サイト▼

くすみ用洗顔石けん『二十年ほいっぷ』


よろしければシェアお願いします(≧▽≦)